フォアローゼズを語ろう

おはようございます。 旅立調子ひるとんッす! 定期更新は朝7時に行っている当サイトの記事でありますが、新しくウイスキーの魅力を語るカテゴリを立ち上げていこうと思います。笑 もちろんCD情報と一緒にお届けします。 なぜ、ウイスキーなのか。 私が好きなお酒だからです( ´艸`) ただ、ウイスキーはけっこう種類がありますし、どれを飲んだら良いのかわからない。 全部試すのは大変。 私の忘備録としての要素もありますが、銘柄選定に迷っている方の手助けになればと思います。 ちなみに私はウイスキーマイスターなどではありませんし、感度の高い舌をもっている訳でもありません。 また、ウイスキー検定なるものも存在するようで、そちらは今後受験検討したいですが、それも持ってません。笑 そんな私の語るウイスキーの魅力が少しでも皆様のお役に立てればと思います。 さて、早速ではありますが、今回はアメリカンウイスキーから 「フォアローゼス-FOUR ROSES-」を語ります。 香りはフルーティーで甘い味わいと評される、バラのラベルが目印のウイスキーで、どこの酒屋にもだいたい置いてある入手しやすい銘柄です。 しかしながら、レギュラーシリーズでも4種類あります。 普段は一番安価なふつうのフォアローゼスばかりの私ですが、この記事を書きたい。これは必要経費だ。イエローなフォアローゼスだけでフォアローゼスを語る訳にはいかない。 全種類購入してきました。 …

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音楽はDLが多い!? 今どきCDを買う人なんているの?

おはようございます。 旅立調子ひるとんッす! 先日、私が音楽CDへの魅力を語っていたところ、知人がこんな事を言いました。 「今どきCD買う人なんているの?みんな1曲毎ダウンロードでしょ?」 CDのが売れない時代という事は知っていましたが、DLで音楽を購入している人も私の周りでは聞かない話です。 ホントのところどうなのかと思い少し調べてみました。 音楽CDと配信の売上 音楽CDと配信の売上の関係性はこちら↓ これは日本レコード協会の情報を私がグラフ化したものです。 金額の単位は「億円」です。 (素人のグラフでごめんなさい笑) やはり音楽CDの売上はかなり減ってきています。 1999年がピークだったようで、この時は軽く5000億円を超えていたようですが、 今、3割程度まで落ちていることになります。 20年弱でここまで… 気になる音楽配信、つまりDLなどになりますが、特に増える見込みがありませんし、 減ってきているCD売上の3割程度しか市場がありませんね。 華やかに見える音楽業界もかなり大変そうです。 CDが売れない理由 売れない理由を少し考えてみました。 これは私の狭い視野での考察が多分に含まれます!笑 「みんなDLに移行したんでしょ!?」 というのは先のデータから、CD売上減と直接関係が薄いことはお分かり頂けたかと思います。 もう一つ考えられるのは、レンタルサービスの普及です。 …

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自家製梅酒を作ってみました(ブランデー・ウイスキーベース)

おはようございます。 旅立調子ひるとんッす!笑 さて、今回は梅酒作りに初挑戦しました。 普段あまり梅酒を飲まない私ですが、なりゆきで梅をゲットしました。 作り方の記録も兼ねて、私なりの手法を紹介していきます。 準備するもの 梅酒用のビン1本に対して下記の準備をしました。 梅…1kg 無料 ビン…梅酒作り用のビン4L 約2000円 氷砂糖…1kg 約600円 ブランデー…1.8L 1400円 1本の梅酒作りに必要なものを集めたら約4000円くらい掛かりました。笑 ビンは使いまわせるから、来年は良いとしても、結構かかるんですね。 梅がタダだったから始めようと思ったのに。。。笑 梅酒はホワイトリカーという、いわゆる焼酎で作る事が多いようですが、私は焼酎よりも、ブランデー、ウイスキー派なのです。 ですので、 1本は完熟気味の梅を選定してブランデーベースにします。 1本は青梅を選定し、ウイスキーでやってみます。 氷砂糖は等級が5等級まであるようですが、自然結晶の1等級の方が溶けやすさなどから考えるとオススメ! と、酒屋さんのおばちゃんに教えて頂き、そちらを選定。 梅を洗います 梅は触るとわかりますが、まわりに細かな毛のようなものがあって、そこに雑菌などがいるのだそうです。 まずは流水で洗います。 そのあとアク抜きの為、水に浸けて約20分待ちます。 2セット目は一晩浸けました。 って!あれ…

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私の水槽にもボルビティスを入れてみました

実は私、本日が誕生日でございます。 あ。ありがとうございます。 そんな!別にお祝いなんて結構ですよ! おはようございます。 なんかごめんなさい。 旅立調子ひるとんッす! ボルビティスという水草とは ボルビティスはシダ系の水草で、ソイルなどに植えて育てるというよりも、石や流木に活着させます。 おそらく植えても良いとは思います。 ボルビティスはADAなどの水槽レイアウトでもかなり使用頻度が高いようです。 ライトアップした際の透き通るような緑と、密集具合が幻想的な雰囲気を出してくれます。 もちろん、きれいなボルビティス育成には手間もかかっているようですが… ADAでは小さめの石に活着させたものをたくさん作って、その石をはめ込んでいくようにレイアウトしているようです。 ボルビティス活着のメリットは、この実用性もあるのでしょう。 アヌビアスナナなどと同様ですね。 水質の変化や、水の循環が悪いと「シダ病」という葉っぱが黒くなる病気になり弱っていくこともあるようで、私の良く行くアクアリウムショップの方もシダ病に悩まされる事があると言っていました。 また、このボルビティス値段が高いです。 自分はそこそこ良いブランドとか言う1ポット4000円のボルビティス様を買ってみました。 これはシダ病にする訳にはいかないぜ! ボルビティスを投入 実際にボルビティス様を巻き付けて投入しました。 活着手順としては今回2種類の方…

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